鶴岡八幡宮
源頼朝が鎌倉に入った1180年に鶴岡八幡若宮と称してここに祀ったのが始まり。由比ガ浜方面から八幡宮まで伸びる参道は若宮大路と呼ばれ、3つの鳥居が連なる。境内には、鎌倉時代に静御前が義経との別れの舞を踊ったとされる舞殿、頼朝を祀る白旗神社などがある。そして樹齢1000年のイチョウの木を横目に階段を登ると本殿となる。
鶴岡八幡宮
鎌倉市雪ノ下2-1-31
http://www.hachimangu.or.jp/
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